「メトロイド・ドレッド」完走した感想ですが…

おはまです。

以前の記事で紹介したこちら…

メトロイドシリーズの最新作、Nintendo Switch用『メトロイドドレッド』が発売されました。

もちろん私大浜、発売日初日に購入、

その日でプレイしクリアいたしました…!

『メトロイドドレッドとは?』

メトロイド ドレッド

調査のため、未踏の惑星に赴いた「サムス・アラン」。 さまざまなアクションを駆使し、 惑星深部に広がる謎の地下施設を探索することになる。 そこで待ち受けていたものは、絶望的な恐怖だった……。

久々の「ゲームソフトを買う」という行為

最近のゲームソフトはダウンロードが主流ですが、これは是非現物で欲しい…!
と思い、久々に近所のゲオへ。

思えばゲームソフトを購入するのはだいぶ久しぶりです(高校生ぶり?)

陳列されたパッケージを手に取り、裏面を見て、どんな内容か想像しながらレジに持っていくこの感覚、ノスタルジーに浸るとともに忘れたくない体験だなと思いました。

購入の際、Pontaカードお持ちですか?という店員さんの問いかけに

「そういえば!」と思い、貯めっぱなしだったポンタポイント2500円分を全部使って購入!

無事ゲット!

…からの7時間ぶっ続けでプレイしクリア!!!

プレイした感想

ゲーム性としては基本的に2Dアクションですが、
過去のシリーズ同様、

・敵を倒しながら広大なマップを探索

・様々なアクションを駆使して次に進む道を見つける→

・その先に立ちふさがるボスを倒す→

・ボスを倒すと武器や能力がパワーアップ→

・これまで行けなかった道に進むことができる…

という攻略の流れが、どんどんゲームの世界に引き込まれました。

約19年ぶりのメトロイドでしたが、買って損なしの一作だったと思います!

程よい難しさ

メトロイドは探索型アクションゲームとして「ゲーマー向け」というイメージがかなり強いゲーム。

なので、難易度がイージー過ぎれば物足りなさを感じるし、逆に難しすぎれば新規ユーザーが離れてしまう作品だと思います。

実際、アクション面においてメトロイドドレッドは初見だと結構難しいゲームだと思います。

とくに各所のボス戦に関しては、クリアまでに何度死んだかわからないぐらいゲームオーバーになりました…

しかし、繰り返しプレイしていくうちにボスの攻撃のパターンや、弱点、突破口がみえてきて、最後には難なく撃破できるようになります。

(コンティニューもボス直前から再開でき、ストレスを感じさせない作りです。)

難しいけど、理不尽なほどの難しさではない、この程よい難しさが、本作をやりごたえのあるゲームデザインだと感じます。

まずは体験せよ!

「やってみたいけど難しそうだなぁ…」

と思ってる方には、今、無料体験版が配信されてます!
これだけでも、メトロイドドレッドがどんなゲームかがわかる内容になっているので、

こちらの動画も合わせて、体験版をプレイしてみることをおすすめします^^

また、任天堂制作の、コレまでのメトロイドの歴史を紹介するファンムービー
『2Dメトロイドシリーズの歴史』も、

過去1作目から今作に繋がるまでのストーリーをユニークに紹介しており必見。

是非チェックしてみてください

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