都市伝説好きからみたコロナ禍

4月16日の夜、コロナによる緊急事態宣言が全国に適用されてから
ちょうど2週間が経ちましたね。

その外出は いのち よりも大事なものですか」という
神奈川県知事のメッセージはインパクトが強く良いフレーズだと感じました。

ちなみに沖縄の中部では、営業している飲食店はかなり少なくなってます。

また、近所の海岸「トロピカルビーチ」は4月24日に海開きの予定でしたが、
コロナ拡散防止の為、砂浜は完全に立ち入り禁止になっています。

この時期、自粛を無視して強行来沖しても、沖縄らしい事は何もできないので
GWで来沖を予定している人はキャンセルしとかないともったいないですよー。

世界にはワクチン開発をしている天才や医療現場で奮闘している勇者がいます。

われわれ凡人には、天才がワクチンを開発するまで、コロナの感染がこれ以上
拡大しないように、じっと耐え忍ぶことくらいしかできません。

何も一生ガマンして生きていかなければならないという訳ではないですし、
命よりも大事なものはありませんから、私も自分自身の命と、自分以外の命を
守る為にも外出は極力控え、当面は引き籠りしてようと思います。

さて、今回のコロナ禍について都市伝説好きな私は、ある疑問が浮かびました。

中国発の新型コロナウィルスの流行は、将来必ずと言って良いほど教科書に載る
重大な出来事だと思います。

でも、「ネット掲示板」で話題になった、2036年からのタイムトラベラー
ジョン・タイター」は、一切このことに触れていなかったんですよね。。

もし本当に未来から来たのだとしたら、

「2019年の12月から新型のウィルスが世界的に流行するので
 2019年になったら少しずつマスクを備蓄しておくと良い」

くらいの事は忠告してくれると思います。

歴史が変わってしまうことは話せないルールがあるとしても、コロナ禍について
全く言及がないのは明らかにおかしいですよね。。

ちなみに、2062年の未来人も有名ですが、コロナへの言及はなかったです。

未来人はガセだったのか、はたまたパラレルワールドで歴史が変わったのか?
気になるところです。。

都市伝説と言えは、米国防総省が「UFO映像」を公式に開示したと
この記事で書かれてました。

米国防総省が開示した3本の動画のうちの1本は2004年に、残りの2本は
2015年に撮影されたようです。

このUFOの動画は、都市伝説系の人気YouTuber、Naokiman Showさんが
2017年の12月22日に動画で紹介してるので、知ってる人も多いと思います。

こちらの動画です。

地球外生命体がいることを認めただけではそれほど影響はないかも知れません。

しかし、地球外生命体によって人類が作られたことまで認めたら「宗教」とか
「歴史認識」は大きく変わり、世界秩序に多大な影響が出てしまいます。

都市伝説界では、地球外生命体がいることを急に発表したらパニックになるので
映画(ETやMIBとか)などを通じて徐々に公開していると言われています。

都市伝説好きな私は、そこから一歩進めて、

なぜ米国防総省は、このタイミングで公に開示したんだ?
コロナ禍に注目が集まっていて、関心がそれほど向かないと踏んだから?
知られると困る不都合な「何か」から目を背けさせる為?
それとも、もっと大きい事を開示するにあたり、必要に迫られて?

などと勘ぐってしまいます。

それらを
ビルダーバーグ会議
ジョージア・ガイドストーン
などと組み合わせて、思考遊び(妄想?)を楽しんでます。

これらをオカルトと片付けてしまうのは簡単ですが、終わりなき考察をして
ロマンに思いを馳せるのも、GWの過ごし方として良いのではないでしょうか。

ではまた!

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