【特選】これぞ隠れ名作!?マニアックなディズニー映画

Briar Roseです。

私にとって映画鑑賞は
手っ取り早くリフレッシュするための
効率的な手段の1つです🎬

一気飲みできる
感動の濃縮還元ジュース
みたいなものですね🍹

最近では、映画館に行かなくても
サブスクも充実しているので
良い意味で雑に見れますし

プロジェクターやサラウンドシステムなど
本格的なホームシアターも
随分と安価になってきました📽

ホームシアターのメリットは?

🏠ソファーで寝ころびながら
👪家族とワイワイしながら
🍷お酒を飲みながら

子供のトイレも気にせず
自分のタイミングに合わせて
リラックスした状態で観れますし

上映時間に合わせて
映画館に行くこともなく
待ち時間も必要ありません⏳


他にも、

🎤音楽ライブ
⚽スポーツ観戦
🎮ゲーム
📺You Tube

などなど。

話題の映画以外にも
お気に入りの動画が迫力満点で
自宅で気軽に観れることも
大きなメリットですね🎬

サラウンドシステムで
臨場感アップ!

現在は7.1chモデルが主流ですが、
エントリーモデル(廉価版)でも
かなり高音質です。

もはや5.1chは標準装備なんですね🔈

【5.1chサラウンドシステム構造

★アンプ
フロントスピーカー×2
センタースピーカー
リアスピーカー×2
ウーハー


ちなみに私はここ10年くらい
ONKYO社製のサラウンドシステムを
愛用しています🏠

もはや公式ページやカタログにも載っていない
型落ちのモデルなのですが、
私好みの音質なので、手放せません🔈

エントリーモデルの相場は
10万円くらい

安価のシステムでも十分!

分かりやすく言えば、
音源や映像などオーディオは
冷凍食品のようなものです。


生音(オーディオ録音)に
保存処理を施しておき

いつでも食べたいときに
解凍できるようにしたものが

CD音源やmp3データなどの
記録媒体といった感じでしょうか😅


つまり、生演奏(ライブ会場)で聴かない限り
オーディオは電子レンジのようなもの💽


その上で

☑スピーカー(エアー)で
 聴くのか?


☑ヘッドホン(イヤホン)で
 聴くのか?


☑フォーマット形式は何か?


☑どの程度のビットレートなのか?


☑どのくらいの音量(ボリューム)で聴くのか?


結局のところ「音質」

(1)フォーマット形式

(2)スピーカーのスペック
※またはヘッドホンのスペック

(3)再生する音量(ボリューム)

この「3つ」で決まります🎧

サラウンドシステムで聴く場合、
視聴する位置に対しての距離や高さ、
角度(スピーカーの場所)なども
自由に決められます🔈

☑リバーブの深さ
☑コーラスの広がり
☑デュレイの厚み
☑コンプレッサーの調整
☑ノイズゲートやエンハンサレベル
☑イコライザのバランス

などなど。

他にもあらゆるエフェクト効果
かなり細かく設定できるので

自分好みの音質にアレンジするのは
とても楽しいですよ🔈

ハイレゾなんて関係ない!

ここ数年。

まるで「良い音である証」かのように
ハイレゾマークを目にしますが

「ハイレゾ=高音質」ではありません💦

音質クオリティは
「DVDオーディオ」と同じレベルです。
※DSDはSACDと同音質です。

DSDとは?
Direct Stream Digital
ダイレクトストリームデジタルの略


SACDとは?
Super Audio CD

スーパーオーディオCDの略


どちらも音の濃淡を

精細に記録している方式です。



誤解を恐れずハッキリ言えば、
「ハイレゾ」は各種メーカー側が
売るために付けた基準とマーク🎚

音質が良い保証や
高音質の基準ではありません。

やたら、世間の評価を気にする人もいますが
音質の好みは、かなり個人差があります。



とにかく重要なことは
世間のレビューなどを鵜呑みにせず

しっかりと自分の「耳」で聴いて
判断(選択)することですね!

「自分の感覚」を基準にしてみましょう♫


音質? 容量?

音にこだわるなら
推奨ビットレートは
160kbps以上

iPhoneやiPodなど
携帯プレイヤーで聴くほとんどは
圧縮音源(mp3、AACなど)に
エンコードされてます。


圧縮音源の容量を表すとき
「ビットレート」という言葉が出てきます。

難しい理屈はさておき、
ビットレートとは
音質を数値で表す基準


こちらも参考ください。

☑96kbps以下
音がまったく伸びない
(ラジオなどトーク向け)


☑128kbps
パソコンの内蔵スピーカや
TVモニターで気にならないレベル
(ポップス&ロック向け)


☑160kbps
一般的なオーディオでも
そこそこ満足できる音質
(ダイナミクスがあるジャズもOK)


☑192kbps
ヘッドフォンで聴いても高音質
(音域が幅広いクラシックでもOK)


☑256kbps
☑320kbps

CD音源(1411kbps相当)に
かなり近い音質

かなり個人差はありますが、
一般的に「音質差」を聴き分けられるのは、
160kbpsくらいだと思います。


192kbpsを超えると、
よほど「耳がいい」人でなければ
音質の違いは感じられません。


ですから、周囲に雑音がある移動中に
イヤホン(ヘッドホン)で聴くなら
160kbpsあれば、十分でしょう。


一般的にmp3圧縮されたダウンロード音源は、
128kbpsがほとんどです。


128kbpsの容量は、
192kbpsの半分程度。


普段持ち歩いている携帯プレイヤーに
たくさん音源を入れる方は
128kbpsが効率的かもしれません📱



私も、常時持ち歩きたい曲が多いので
容量を抑えることを優先しています💻
圧縮音源は、ほぼ160kbps以下



容量を抑えることを優先しているので、
約2,300枚のアルバムも
たった170GB程度に収まります。
※アルバム1枚あたり約74MB




ちなみに、4~5分の曲をmp3にすると、
平均的にこのくらいの容量が目安となります。

☑128kbps:約4MB

☑160kbps:5~6MB

☑192kbps:7〜8MB

☑320kbps:約10MB


オーディオの世界は相当深く、
本物のガチ勢が怖いので
この辺にしておきますね(苦笑)


それでは今回の本編!

私がオススメする
「マニアックなディズニー映画」
順番に解説していきます。


TREASURE PLANET
トレジャープラネット
🎬2002年公開


【あらすじ】

場所は惑星モントレッサ。

15歳の少年ジムは、
母と暮らしていた。

彼は優れた才能を持っていた。

しかし、幼い頃に家族を捨てた
父親の思慕が原因で
自分の居場所を見つけられずに
悩み荒れる日々。

そんな、ある日。

大海賊フリント船長の財宝が
隠されていると伝説だった
宝の惑星の地図を手に入れたジム。

ドップラー博士と共に
財宝探しの旅へ宇宙に旅立つ。

果たして宝の惑星の秘密とは!?

ジムの冒険が今始まる・・・

ざっくり言えば
このようなストーリ設定です。

他のディズニー映画には
絶対にないストーリー展開

物語の流れは
有名小説 “宝島” をモチーフとしているので 
話の大筋は「宝島」そのものです📖

ディズニー映画らしく思えない要因は
恋愛要素が皆無だからでしょう。


この映画は、
主人公ジムの成長ストーリー。

少年ジムとジョンシルバーの
絶妙で複雑な関係性こそが「見どころ」です。

他にも・・・

ジムの父が家族を捨てた設定など

90年代のディズニー映画としては
かなり珍しいブラックテイストだったり
切ない人間ドラマが描写されています。

逆に言えば、ディズニー映画特有の
ラブアンドピースでハッピー要素満載
苦手な人にとっては、
是非チェックして欲しい映画です🎬

とにかくカッコいい!
主題歌とサントラ♫

とにかくオススメのポイントは
「音楽」です♫

サントラが最高なので
音源を聴いたキッカケで、
映画を観た人もいるかもしれません。




さらに主題歌も
メインテーマに負けないほど最高です!

ジムの心の葛藤が感じられるこの曲
映画の中でもしっかり聞いてみてください。



魅力的なキャラクターたち

風貌が変わっている
多種多様なキャラクターたちが多いのは
物語の舞台設定が「宇宙」だからでしょう🚀

犬、猫、蜘蛛!?
などなど。

宇宙人でもディズニーらしさのある
キャラデザインなので、とても魅力的です。

そして映画のキーパーソンである
ジョンシルバー 

ジョンシルバーは
手書きとCGが半分ずつで描かれる という
珍しい手法がとられています。
※右手のみCG


ディズニーの本格フルCG
塔の上のラプンツェル(2010年)からなので
まだ、試験要素がある感は否めません💦


しかし、逆に生々しくリアルな動きなので
ジョンシルバーの右手も注目してください🔍


不運な作品💦
ヒットしなかった理由は!?

トレジャープラネットの公開時期は 

世界的ヒットアニメーション
「千と千尋の神隠し 」



人気シリーズ
「ロードオブザリング – 2つの塔 」



これらと公開時期が完全に被っていて
惨敗した無念の作品とも言われています💦

内容的には素晴らしいので、
タイミングが悪かったのかもしれませんね。


人気や認知度がないので
ディズニーアニメの中では
マイナー扱いされていますが、

夢や冒険、成長など
大切なことを考えさせられる
ステキな映画なので
是非チェックしてみてください🎬


BROTHER BEAR
ブラザーベア
🎬2004年公開

【あらすじ】
はるか大昔。

まだマンモスが生きている時代。

自然を司る
グレイトスピリットの存在が
信じられていた太古

イヌイットの三兄弟がいた。

・長男のシトゥカ
・次男のデナヒ
・末男のキナイ

末男のキナイの成人式。

村のシャーマンであるタナナから

人生の道標のトーテムを授かる。 

それは愛をつかさどる
クマのトーテムだった。

そんな中、キナイは
クマに襲われてしまい
次男デナヒを助けるが
長男シトゥカが犠牲となる。

怒りと悲しみで
復讐に燃えるキナイは
そのクマを追いかけて
復讐を果たす。

その瞬間・・・

グレイトスピリットとなった
シトゥカが現れ、
やるべきこと 行く場所を伝え
キナイをクマの姿に変えてしまう。

そこに母を探している
こぐまのコーダが加わって
2人で旅をすることとなる。

仲良くなっていく2人だが、
過酷な真実が2人を待ち受けている。


映像美!
そして演出もすごい!

今から16年前の作品ですが、
今観てもとにかく映像が美しい映画ですね🎬

ブラザー・ベアの舞台は
太古の北米🇺🇸

オープニングからエンディング まで 
とにかく美しい大自然が描かれています🌋


まだこの時代は、
CGアニメではありません。

手書きディズニーアニメーションの
最終期の映画の1つです。



アナと雪の女王や、アーロと少年などでも
壮大な大自然の映像を見ることができますが、

2004年公開当時のブラザーベアでは
手書きのぬくもりを感じさせながらも 
素晴らしい大自然を感じることができます🌋


縦横の比率が
 「1 : 1.85 」のビスタサイズで始まり、

主人公がクマに変わった瞬間から
 「1 : 2.35」のスコープサイズに変わるという 

映像関係者が観ればニンマリするような
「粋」な演出も隠れています。

主人公がクマになった途端、
まるで自然への視野が広がったように

視覚的な試みが使われているのも
素晴らしい演出(技法)ですね。


音楽が壮大すぎて
涙腺が緩みます♫

超名曲の主題歌
Look Through My Eyes🎤

オープニングソングの
グレイトスピリットから

エンディングの
ルック スルー マイ アイズ まで

アルバム全てが壮大な1曲のような
素晴らしい展開で、捨て曲がありません。


他にも、
イヌイットの言葉を使った曲があったり、 
音楽への強いこだわりが感じられます。



もう、なんか
ストーリーがすごい(笑)

正直、分かりにくいストーリーにも関わらず
キャラクターに感情移入してしまう演出は
さすがディズニーです🎬


まだ観てない人にネタバレになるので、
敢えて多くは語りませんが

テーマは「愛」なんです

「愛」と言っても
定番のディズニー映画にありがちな
男女の恋愛ではありません。

家族や兄弟、そして人間と動物 
これらをつなぐ愛が描かれています。

地味と思われているこの映画、
良い意味でディズニーっぽくありません。


しかし、見終わったときには
身近な人を大切にしたい 気持ちになるので

定番のディズニーの映画に
抵抗がある人にもオススメできる映画です🎬

とにかくエンディングが最高なので
大きな満足感が得られますよ!


TARZAN
ターザン
🎬1992年公開

正直、マニアックな
ディズニー映画と言うのは少し微妙なのですが

まだまだ世間の認知度が低い
判断したのでご紹介します。

【あらすじ】

ジャングルでゴリラに
育てられた人間、ターザン。 

彼はジャングルで
生き延びる力を身につけ、
たくましい青年へと成長する。

そんな、ある日。

ターザンは、生まれて初めて
人間(ジェーン)と出会う。

世界はもっと広く、
まだまだ知らない世界が
あることを知ったターザンは・・・


映像がすごい!

おすすめポイントは
見応えある迫力満点の映像。

なんだかブラザーベアと
同じこと言っていますが(苦笑)


ターザンがジャングルを
駆け抜けるシーンは

まるでジェットコースターに
乗っているかのような
迫力ある臨場感があります。

キャラクターの動きもかなり繊細で、
映画の世界に入り込むことができます!



ディズニー映画には欠かせない
極上の音楽!

個人的にターザンも
トップクラスの名曲揃いに思います。

その理由は、至高のメロディメーカー
フィル コリンズ🎤

フィル・コリンズは
ブラザーベアの音楽だけではなく、
ターザンの音楽も担当していました。

※時系列ではターザン⇒ブラザーベア

至上のメロディは
こちらから視聴ください。



ヒロインが可愛すぎる💕

ヒロインのジェーン
とにかく可愛いです💕

見た目は清楚なお嬢様なイメージですが
実はおてんばで、表情豊かなジェーン。

これまでのプリンセスやヒロインとは
まったく違った魅力があります。


もしも、ジェーンを知らなければ、
彼女をチェックするためだけに
視聴するのもありです(笑)


かなり魅力的な要素があるのですが
ディズニーパーク(舞浜)で、
ターザンがテーマとなっているものは・・・

【東京ディズニーランド】
ディズニー ライト ザ ナイト

ユールビーインマイハート が流れる


【東京ディズニーランド】
ワンマンズドリーム 

ジャングルパートでワンフレーズ


【東京ディズニーシー】
ファンタズミック
ジャングルパートのオープニングの映像が少し

海外のパークには
ターザンのアトラクションがあったり
ミュージカルショーもあるのですが、 

東京ディズニーリゾートで、
ターザンの要素はたったこれだけ💦


日本でも認知度や人気が上がって 
舞浜でもターザンの要素が
増えてほしいものです。



オープニングロゴは時代の象徴

定番のディズニーキャラクターだけではなく
ディズニーブランドにとって
ロゴも不可欠な要素になっています。

想像力をかきたてるディズニーのロゴは、
昔から現在まで
かなり変化(進化)していますが、
いつの時代もステキですね🌟

1985年
シンデレラ城の登場

1985年公開
映画『コルドロン』🎬

このときに
オープニングにシンデレラ城を使った
ロゴが初登場します🏰

☑青い背景
☑水色のシンデレラ城
☑Walt Disney Picturesの文字

この配置デザインは
現在のロゴの基礎にもなっていますね。


1995年
Disney×PIXAR
ロゴが3D化

1995年公開
映画『トイストーリー』🎬

このタイミングで
かなり立体的なロゴに変化しました。


現在も使用されている
ディズニーロゴに近いデザインですね。

ピクサーが制作した新しいロゴには、
城が立体的になって
バルコニーや、旗も描かれています。

文字と城を繋ぐように、
流れ星のような光が
城の背景に描かれています。

これ以降、ディズニーロゴは
前衛的なデザインや
アニメーションに進化し続けていきます。


2006年以降
映画によって多様化!
更に進化したロゴ

2006年以降。
パイレーツ・オブ・カリビアン公開以降

「映画イメージ」に合わせた
独自のロゴに進化します。

色数を増やしているところもポイントで、
雲や花火の演出も新たに追加されています🎆

🎬ダイナソー
2000年公開


🎬パイレーツ・オブ・カリビアン2
2006年公開



🎬トロン:レガシー
2010年公開


🎬フランケンウィニー
2012年公開


🎬マレフィセント
2014年公開



「アナと雪の女王」では
綺麗に雪が降っています。




ディズニー映画のロゴ
こんなに種類があるんです!

🎬 コルドロン
(1985年公開)

🎬 トイ・ストーリー
(1995年)

🎬 I’ll Be Home for Christmas
(1998年)

🎬 Inspector Gadget
(1999年)

🎬 ダイナソー
(2000年)

🎬 リセス
(2001年)

🎬 アトランティス 失われた帝国
(2001年)

🎬 スノー・ドッグ
(2002年)

🎬 ピーターパン2
(2002年)

🎬 シンデレラII
(2002年)

🎬 リロ・アンド・スティッチ
(2002年)

🎬 カントリーベアーズ
(2002年)

🎬 ジャングル・ブック2
(2003年)

🎬 ピグレット・ムービー
(2003年)

🎬 リジー・マグワイア・ムービー
(2003年)

🎬 ジャングル・ジョージ2
(2003年)

🎬 Teacher’s Pet
(2004年)

🎬 ホーム・オン・ザ・レンジ
(2004年)

🎬 すてきなクリスマス
(2004年)

🎬 アイス・プリンセス
(2005年)

🎬 リロ・アンド・スティッチ2
(2005年)

🎬 チキン・リトル
(2005年)

🎬 バンビ2
(2006年)

🎬 シャギー・ドッグ
(2006年)

🎬 ライアンを探せ
(2006年)

🎬 パイレーツ・オブ・カリビアン2
(2006年)

🎬 サンタクローズ3
(2006年)

🎬 魔法にかけられて
(2007年)

🎬 ベッドタイム・ストーリー
(2008年)

🎬 ウィッチマウンテン
(2009年)

🎬 トロン:レガシー
(2010年)

🎬 プロム
(2011年)

🎬 パイレーツ・オブ・カリビアン4
(2011年)

🎬 ザ・マペッツ
(2011年)

🎬 フランケンウィニー
(2012年)

🎬 オズ はじまりの戦い
(2013年)

🎬 プレーンズ
(2013年)

🎬 マレフィセント
(2014年)

🎬 イントゥ・ザ・ウッズ
(2014年)


ディズニー映画を観るときは、
オープニングタイトルの「ロゴ」にも
是非、注目して見てください🎬



Disney+で観れる
オススメ映画🎬

今回、私がオススメした
マニアックなディズニー映画は

すべてDisney+で視聴できます🎬

☑トレジャープラネット
☑ブラザーベア
☑ターザン



オススメの
ドキュメンタリー映画

☑イマジニアリング
☑ディズニーの裏舞台
☑Disney My Music Story – YOSHIKI 

などなど。

実写版でオススメはこちら

☑シンデレラ
☑マレフィセント2(マレフィセント)
☑アラジン
☑美女と野獣

などなど


もちろん、定番の
プリンセスシリーズも
すべて視聴できます🎬


☑スノーホワイト
☑シンデレラ
☑眠れる森の美女
☑リトルマーメイド
☑美女と野獣
☑アラジン
☑ポカホンタス
☑ムーラン
☑塔の上のラプンツェル
☑アナと雪の女王
☑アナと雪の女王2
☑モアナと伝説の海



DVDやBlu-rayで
映画鑑賞も良いですが、

ディズニー映画を観るなら
Disney+ (ディズニープラス)
コスパ最強。

当然ですが
音質や画質も最高です♫


マニアックなオススメ
番外編🎤

Toshi(X-JAPAN)バージョンの
Into The Unknown🎤
※「アナと雪の女王2」主題歌

シンフォニックロックのアレンジに
Toshiの歌声がベストマッチしてます♫



感情と価値観は
いつも連動してます

私たちの「価値観」は、
感情の記憶が集積した結果です。

そして、私たちの
価値判断(価値観)の前提には、

過去の「感動」から味わった
感情が結びついています。

自分の感情の集積である
価値観のアップデートをするためにも

「心」が錆びないように
日常的に感動体験をしたいものですね。


忙しく、限られた時間の中、
映画で感動を噛みしめるのは
かなり効率的なのでオススメです🎥



Imagining the Magic

Briar Rose